面倒な校正はアウトソーシングが可能です
印刷物の作成時には、試し刷りされたものに、誤字脱字がないか、文脈から文章にミスがないかをチェックする校正・校閲のステップがあります。
出版社等ではこの作業は専任のプロの方が実施されているのでしょうが、企業のカタログや地域のコミュ二ケーション誌や同人誌では、原稿作成者が手分けしてこの作業を行う必要があります。
ページ数が少なければ、作業はそれほど大変ではないかも知れませんが、ページ数が多ければその負担は大変なものです。
チェックしつつ自信がなければ辞書を引いたりして確認する事も必要で、しかもその作業を本来業務と並行して行う事になる為、イライラして見落とし等のミスも発生しがちです。
こんな経験をされた方の中には、専門家に依頼する手段があれば、どれだけ助かる事かと感じられて方は少なくないでしょう。
この大変な校正・校閲を専門に受託してくれる会社が実はあるのです。
有限会社西進社と言うのがその会社です。
社員25名の小さな会社ですが、細心の注意・砕心の気遣い・最深の知識の3カ条をモットーとして日々業務を推進されています。
チェックの仕事内容も、つき合わせ・素読みから最適な方を選べます。
しかもチェック作業は2名で繰り返しを原則とされているので、チェックミスの心配もありません。
本来業務に集中するために、カタログ等の印刷物の校正・校閲はアウトソーシングできればと考えられている方は、有限会社西進社に相談されと良いでしょう。